2009年10月26日

練習再開の許可出る

最近は(走ってないので)掌蹠膿疱症の足の裏の皮も
ひどくむけるようなこともなくて、
角質化したところが時々ひび割れる程度。
まぁ、それが元で蜂窩織炎になったりしたのだけど。
 
その蜂窩織炎も抗生物質を2週間飲んで、腫れも引いた。
まだ押したりするとちょっと痛いし、
足の指を曲げたときなんかは違和感もあるんだけど、
日常生活には支障なし。
 
今日、皮膚科に行って、
練習は再開してもよいか聞いてみたら、
足の裏に刺激になるような練習以外ならOKとのこと。
自転車程度なら良いらしい。
 
もう、まる2ヶ月も無練習なので
筋肉はなくなり、贅肉は増え、
腹筋の割れ目は完全に消失し、
ベルトの穴が1つ分広がった。
 
明日の朝、少しずつローラーを回してみよう。
いきなりやると、僕の場合、また体調を崩すから。
すっかり早寝・遅起きの習慣が身に付いて、
早起きができるかどうか不安。
でも、練習再開は嬉しいことなので、
きっと起きられるさ。
 
練習で、また足が悪化しませんように。
posted by ケイチョ at 17:18| Comment(6) | トライアスロン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
少しづつ少しづつ体調を戻して
下さいね。ケイチョさんを思うと
普通に練習出来ることへの感謝の
思いがわいて来ます。
楽しい練習日記が上がりますように!
Posted by nonnko at 2009年10月26日 21:38
それは良かったですね。
良い方向に向かっているようで
何よりです。
 真の健康体の意味がお分かりになっている
ケイチョさんならこの先何倍も強く成れるでしょう。
 まずはジワジワと伸ばしていきましょう。
Posted by ゴン太 at 2009年10月27日 09:09
悪くなれば良くなるものです。

いつもここが最低、と思っていれば、一つ上がるだけでもわくわくてくるはずです。

ケイチョさんが体を動かすことができるようになって、私も嬉しいです。

Posted by カムイ at 2009年10月27日 18:42
>nonnkoさん
僕自身、普通に生活できる状態のありがたみを
病気になって初めて実感しました。
健康でトライアスロンを楽しむことが
どれだけありがたいことか。
楽しい練習ができるよう祈るのみ。南無南無。
Posted by ケイチョ>nonnkoさん at 2009年10月27日 20:08
>ゴン太さん
今は、練習せず、体を休めまくり、
睡眠を取りまくり、
抗生物質なんかをのんでるから
一時的に良いだけかもしれません。
油断せずやっていきます。
不摂生な生活をしてると
すぐ再発しそうなので気をつけながらやります。

Posted by ケイチョ>ゴン太さん at 2009年10月27日 20:10
>カムイさん
まだまだ炎症が残っていたりするんですが
夏に比べれば格段に良くなっています。
ほんとに嬉しいことです。
でも、1年ちょっと前までは
足には発症していなかったことを思うと、
悲しい現状であることには違いありませんし、
練習を始めればまた悪化する確率も高いです。
でも、トライアスロンの練習をやめられないのですな(笑)
これしか取り柄がないもので。
楽しみながら、少しずつやっていきます。
Posted by ケイチョ>カムイさん at 2009年10月27日 20:14
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