最近は(走ってないので)掌蹠膿疱症の足の裏の皮も
ひどくむけるようなこともなくて、
角質化したところが時々ひび割れる程度。
まぁ、それが元で蜂窩織炎になったりしたのだけど。
その蜂窩織炎も抗生物質を2週間飲んで、腫れも引いた。
まだ押したりするとちょっと痛いし、
足の指を曲げたときなんかは違和感もあるんだけど、
日常生活には支障なし。
今日、皮膚科に行って、
練習は再開してもよいか聞いてみたら、
足の裏に刺激になるような練習以外ならOKとのこと。
自転車程度なら良いらしい。
もう、まる2ヶ月も無練習なので
筋肉はなくなり、贅肉は増え、
腹筋の割れ目は完全に消失し、
ベルトの穴が1つ分広がった。
明日の朝、少しずつローラーを回してみよう。
いきなりやると、僕の場合、また体調を崩すから。
すっかり早寝・遅起きの習慣が身に付いて、
早起きができるかどうか不安。
でも、練習再開は嬉しいことなので、
きっと起きられるさ。
練習で、また足が悪化しませんように。





下さいね。ケイチョさんを思うと
普通に練習出来ることへの感謝の
思いがわいて来ます。
楽しい練習日記が上がりますように!
良い方向に向かっているようで
何よりです。
真の健康体の意味がお分かりになっている
ケイチョさんならこの先何倍も強く成れるでしょう。
まずはジワジワと伸ばしていきましょう。
いつもここが最低、と思っていれば、一つ上がるだけでもわくわくてくるはずです。
ケイチョさんが体を動かすことができるようになって、私も嬉しいです。
僕自身、普通に生活できる状態のありがたみを
病気になって初めて実感しました。
健康でトライアスロンを楽しむことが
どれだけありがたいことか。
楽しい練習ができるよう祈るのみ。南無南無。
今は、練習せず、体を休めまくり、
睡眠を取りまくり、
抗生物質なんかをのんでるから
一時的に良いだけかもしれません。
油断せずやっていきます。
不摂生な生活をしてると
すぐ再発しそうなので気をつけながらやります。
まだまだ炎症が残っていたりするんですが
夏に比べれば格段に良くなっています。
ほんとに嬉しいことです。
でも、1年ちょっと前までは
足には発症していなかったことを思うと、
悲しい現状であることには違いありませんし、
練習を始めればまた悪化する確率も高いです。
でも、トライアスロンの練習をやめられないのですな(笑)
これしか取り柄がないもので。
楽しみながら、少しずつやっていきます。